2009年 11月 21日
リネンのお店
ソルグの町は、アンティークのお店や雑貨屋さんもたくさん点在していて
蚤の市のアンティークのお洋服屋さんも素敵だったけれど
今回の旅で、ワタシが1番気に入っってしまったお店。


入り口正面の棚。 最初はただ、呆然と入り口で立ったまま。 
お店の中は一見乱雑そうに見えるけれど、実はちゃんと仕分けされていて
でもたくさんありすぎで、どこから見始めていいのやらという感じ。



右側のテーブルの上は、デッドストックのトルションばかり。
きれいにたたんで1ダースごとにきちんと袋に入っています。



そして真ん中のテーブルにはリネンや布のロールが積まれていて
見ているうちに自分が何を探しているのかわからなくなるのです。





by abg-paris | 2009-11-21 02:16 | 2009 南仏の旅エピソード | Comments(2)
Commented by アップル☆ at 2009-11-22 14:54 x
Masamiさん こんにちは♪
ソルグの町の沢山の布たち・・・
このお店は何かこれだけ見ると日本みたいに見えます^^
色々なそれぞれの布の前で動けなくなって呆然としているMasamiさんをちょっと想像しています(笑)
きっと私も行っていたら同じ事になっているでしょうから。。。
た~くさんの布たちに囲まれて選んでいくのでしょうけど、沢山買ってきたつもりでも「ああ~もう少し持って帰れば良かった!!」・・・なんて思っていらっしゃるのではないでしょうか?
Commented by abg-paris at 2009-11-24 11:41
*****日本みたい・・・? 言われてみれば・・・
田舎町にありそうな、何でもありみたいなお店?
このお店のカタログを後でいただいたのですが
写真に写るお店は、ビクトリアン~な雰囲気にあふれてました。
私の写し方が良くないのかも。

お買い物の後の後悔は、つきもので。。。
でも、予算超えはあっという間で。(悲)
でもね、この頃では「また行けばいいから・・・」って、思うことにしています。
そうすれば後悔が目標になるのいです♪  

名前 :
URL :
※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。
削除用パスワード 


< 前のページ      次のページ >